元AKB小嶋菜月の悲痛!ロンハーや峰不二子画像で話題の彼女に何が?

1月16日、AKB48の元メンバーである小嶋菜月さんが、自身のブログを更新し、悲痛の声をあげていました。

小嶋菜月さんと言えば、最近ではロンドンハーツの司会アシスタントに抜擢されたり、『ルパン三世』のヒロインである峰不二子のコスプレで話題となっていました。

ちなみに、彼女が芸能界入りをしたきっかけは、「ロンドンハーツ」で田村亮さんから「可愛いから芸能界に入った方が良いよ!」と声をかけられたことだそうです。

そんな彼女の身に一体何が起こったのでしょうか?

そこで今回の記事では、元AKB小嶋菜月さんの悲痛の理由、元AKB小嶋菜月さんの悲痛に対する世間の反応、といったことについてお話していきます。

元AKB小嶋菜月の悲痛…その理由とは?

小嶋さんは1月16日、「私を救って」のタイトルでブログを更新し、彼女の悲痛の声をつづっています。

小嶋さんはブログの中で、「最近の私はお肌に悩まされてます 数カ月まえからほっぺに蚊にさされたような膨らみ、赤み、かゆみ、が ずーとあって、、、何度か病院行ったけど原因はわからず もらった薬ぬっても治らず…」と、原因不明の皮膚炎になっていることを明かしました。

そして、「もう泣きそうです 病院(皮膚科)行っても え?それだけ? みたいな感じの雰囲気だされて診療もすぐ終わるし、、、こっちは本当に悩んでるのにもっと親身になってよ…って思う今日この頃でございます」と、本当に悩んでいることをづつっています。

複数の病院をまわっても原因がわからない小嶋さんは、「これは何かのアレルギーなのかな?湿疹なのかな?それともなにかの虫にさされて毒がのこってるのかな?」と不安を吐露。「表に出るお仕事させてもらってて肌はすごく大切だし、本当に誰か助けて……って思ってます お肌に詳しい方や同じ症状で悩んでる方、いらっしゃいましたら是非ともコメント欄で待ってます こんなことして私は治ったよ!とか ここの病院すごいいよ!とか 本気で教えてください」と、ブログ読者の方に呼びかけました。

元AKB小嶋菜月の悲痛に対する世間の反応

小嶋菜月さんの悲痛の声に対する世間の反応を以下にまとめてみました。

 

「最近の皮膚科の先生は、親身な人がなかなかいないと思う今日この頃です。私も何件も行きましたが、結局アレルギーとストレスで、薬飲んで1ヶ月以上かかりました。」

「これは知人も悩んでる。いくつか病院に行っても特定できず。女の子だから気になるよね。私は全身痒い。これも4つ回ってかゆみ止めと塗り薬だけ。掻くな。と言われるが、我慢できるなら病院には行かないって!皮膚科というのはこれといった特効薬が無いようだ。アトピーだって治せ無いようだし。対症療法しかないのだろうな。」

「私もアトピー持ちで症状が出ても顔、首、肘の内側くらいだったんですが、全身に湿疹ができ、数ヶ月悩まされた事があります。漢方飲んだり、体を洗う石鹸を変えたり色々しましたが、洗濯洗剤が原因だったみたいで、石鹸の洗濯洗剤に変えたら嘘のように治りました。化粧品も数年使っていても、突然合わなくなったりする事もあるので、皮膚トラブルが出たら身体に直接付けるもの、触れるものを見直します。
敏感肌でもあるので、別の合う化粧品を見つけるのも結構大変ですが…。あとは身体も洗いすぎない事と、長風呂をやめたら乾燥肌も落ち着いてきました。今は合う化粧品に巡り合え、アトピーだと言うと驚かれる位、普通の肌になれました。」

「皮膚科の先生がチラ見するだけであと薬だしますねで終わった体験は2度あり 一回で懲りてしばらく受診せずに来ていたが怪我で入院したおりたまたま皮膚病にもかかっていて担当医が皮膚科の受診を強く勧めて来たので診てもらったらやはりチラ見で終わった。受診後多少は良くなったが完治までは至らなかった。皮膚科の先生ってなんなん?」

・・・などなど、小嶋さんと同じように、皮膚炎やアトピーで悩んでいる方が皮膚科に行ったものの、問題を解決できなかったという意見が数多くありました。また、自身の体験談をもとにアドバイスをする声もありました。

皮膚のトラブルというのは老若男女悩むことですが、人前に出る仕事をする小嶋さんにとっては、より一層深刻な問題です。

小嶋さんには早く回復してもらって、またロンドンハーツなどの番組で元気な姿を見せてほしいものです。それと、また峰不二子コスプレもしてほしいですね!

以下の記事でもお話しましたように、ロンブーも復活したので、今後は小嶋さんと田村亮さんのからみも見られるかもしれません。

ということで以上、今回の記事では、元AKB小嶋菜月さんの悲痛の理由、元AKB小嶋菜月さんの悲痛に対する世間の反応、といったことについてお伝えしました。

それでは最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございました。